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The Red Strings Club


客に合わせた酒を提供するADVらしい……ヴァルハラ系なのかな?

プレイをしたらいきなり男が落ちているところから始まった。


場面は酒場に。落ちてたのがピアニストで、主人公はバーテン? 走馬灯かな?

チュートリアルな酒作り。適当にやるぞ。

相手の要求に合わせた一杯を。

ラベルの矢印の方向に円が動いて、氷でその円が小さくなる。

うまく相手の要求にピタリと合う酒を作ろう。アクション系だ。

成功。せっかくだからポジティブな感情を揺さぶってあげた。


次はインプラントのチュートリアル。削ってその形通りにする。陶芸みたいだな……。

操作に慣性があるので少しコツがいる。でもなんとかできるようになったな……。


なんかここまでの自分の行動まとめみたいなのが出てきた。この折れ線が上下に動くことで分岐するんだろうな。


1日目は客を2人捌いて終了。

客を捌いた後のクイズは2人とも正解したし良かった気がする。

メンタルが小学生なので名前だけで笑ってしまう。

2日目、いきなり死神みたいな怖い奴がきた。

シェイカーのチュートリアル。カーソル斜め移動ができるようになった。


更に酒が追加。矢印を動かすことができるように。複雑になるばかり。


また随分とフローチャートが複雑なゲームだぁ。

侵入パート。自分の声色を変えたりして、情報を手に入れていく。

約束された結末へと収束していくのか……悲しい。

最後に託してみた。ヒーローっぽくカッコイイ最期にしたぜ。


2周目からはガイド見るわね……。

リアルでお酒を飲みながらお酒を作る。自分が飲んでるのはほろよいだけど……。

全目的達成!

選択肢が多く、選ぶ順番もストーリーに影響してくるので実績はガイドとにらめっこする感じに。


途中色々枝分かれするけど、結局最後は落ちて死ぬのが確定しているの悲しいね……。

最初は酒提供ゲーかと思ってたけど、沢山選択肢をチョイスしまくる感じだった。

 
 
 

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