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迷路探偵ピエール:ラビリンス・シティ

ウォーリーを探せ的な隠しオブジェクトを調べつつ迷路を抜けるゲーム。

調べたら原作もウォーリーを探せ的な絵本なんすね。

しかも日本から出てる。

ただこのゲームを作ったのはフランス。

よって翻訳は怪しい。


ただの迷路ゲーかと思ったら各面に1つミニゲームがあったり、邪魔な奴を避けたり、スイッチを押して制限時間以内に通過したりといったアクション要素もある。


全ステージでココに話しかける実績が最後まで残った。

どのステージで話しかけてないかわからないから、ガイド見ながら総当たりした。


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Pages of Time: Prologue 時の切片:プロローグ

無料の2Dパズルゲー。 主線なしのグラフィックはいい。 翻訳はあやしい。 場所を変えずに時を戻せるので、それを駆使していく。 空中で巻き戻しの魔法を発動するアクションパズル要素も。 キーボード+マウスでやらせんでくれ……! コントローラーをくれ! クリアはしたものの、ストーリーは最後までよくわかんなかった。中国語のままの方がまだ意図を読み取れたと思う……

 
 
 
PAC-MAN MUSEUM+

パックマン14タイトルのオムニバス。 巻き戻しやクイックセーブはないぞ。 まずは初代パックマンから。 個人的なパックマンのコツは外周を早めに処理すること。 死因の多くは外のロングストレート部分で追い詰められて死なので、そこを早めに処理。 あとはゴーストの動きの癖を覚える。 追尾して来る水色のインキーが相変わらず苦手。 次はスーパーパックマン。これは初めて遊ぶ。巨大化ができてパックマンが有利になった

 
 
 
PAC-MAN 256

言わずとしれたパックマン。256人対戦ができる……訳じゃなく、256面バグをモチーフにした、画面下から迫って来るバグから逃げ続けるゲーム。 コインを集めて武器を強化し、周回して強くなろう。 特にエンディングもないので気の済むまでやったらクリアとする。

 
 
 

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