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デート・ア・ライブ 凜緒リンカーネイション HD

引き続き積みsteamゲーを崩していきます。

これは3本のADVが入ってるらしい。


参考にしたサイト:


ギャルゲー・エロゲーADVの攻略サイトと言えばここ。steam版も対応ありがたいね。

トロフィーの名残と思われる非存在の実績もあったけど、無事に全実績解除できた。



ゲームスタート、冒頭は設定説明があるのでしっかり読もうね。

しかし文字色と背景色が似ていて読みづらい。設定で変えられたらなあ。


いきなり色々な話が入ってきて、なんか途中から話を見たような感じだ。

調べたら元はライトノベルだったようだ。道理で。

パケ買いをやめろ。



記憶にない異常なタワーと記憶にない幼馴染、なにか認識をいじくられているみたいだけどまあそこらへんはプレイしてればわかるだろう。

日常と精霊が混ざっている世界設定だから住宅街に女戦士みたいなのがいても普通、なのだろうか?


初エンドは他人の弁当を薦めてバッドエンドだった。

精霊たちは精神が不安定なので、日常選択肢でもヘタすれば一発バッドエンドなのだ。


初回クリア、こっから加速する。


首尾よくクリア。展開はだいたい想像通りで良かった。

2作目はハーレム度がより増して最初の選択肢がコレ。


2作目も終わり。ゲーム世界に潜って恋愛させると、全てなかったことにできるので展開が楽よね。


3作目、ダイジェストで状況おさらい。わかりやすい。


3作目は短め、あっさり終わって実績全解除!

ファンディスク的な扱いなのかな。

ゲームキャラとのエンドのみだから短くなった感がある。


全作ファンなら買いというのを前提にしつつ

イベントの多さでは1作目、攻略キャラの多さでは2作目。

2作目は9人も攻略できる。その代わり1ルートが短くなる。作中4日間くらいだもんね。

1作目は6人の代わりに作中1週間。ボリュームでは1作目に軍配が上がる。


余談だが19キャラ攻略できて作中2カ月遊べるToHeart2は異常だったと改めて思う。

そりゃ継ぎ足し継ぎ足しで雪だるま式に膨れあがったとはいえ……執筆大変だっただろうなあ。

 
 
 

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