藤堂龍之介探偵日記Vol.6「柘榴の天鏡~吉祥仲秋祭連続殺人事件~」
- フラボノ

- 12 分前
- 読了時間: 1分
タイトルに漢字が多すぎることで俺の中ではおなじみ、大正時代の推理ADV。
お、なんだなんだ今回は本編の他に事端篇というのが選べるぞ。
先に発端を見たほうがいいな。
スライドパズルが始まったぞ!? ADVだと思っていたので驚いた。
作家が消えて終わった。よし、これから本編だ。
本編は全三階建てのホテルが舞台。祭りが終わるまでは警察にも内緒で捜査。
紛失物があるといってるのに本を読んでいるホテルマン。本人曰く「一生懸命探しています」。こいつ……!
死体発見現場で告白すなー! どうなってるんだこのホテルは。告白するのは罪だけにしてもろて。
過去作に比べて進みやすくなっている気がする。
横光利一が話に出てきた。酒造のときからだけどけん玉を日月ボールと呼んだり大正時代を勉強してるねえ!
クリア! 今回もマルチエンドのようだが、上の方のエンドだった。
大正時代の洋館は燃えてなんぼだよな、うんうん。
ふー楽しかった! 残りの事件簿もいよいよ2つ。頑張って捜査するぞ。
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