藤堂龍之介探偵日記Vol.4「亜鉛の匣舟~相馬邸連続殺人事件~」
- フラボノ

- 4 時間前
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大正時代が舞台のADV。今回は館モノだ。
佐伯……えーと2の登場人物だったかな?
静乃は2階の鍵のかかった部屋にいるのかな。また総当たりだ……。
舞台が島から館に狭まった分、捜査が少し楽になったかな。登場人物も減ってると思うし。
やっと第2の事件が発生。相変わらず総当たり。
推理というより、捜査の基本は足という感じでひたすら調べていく。
今まで何もなかったところにもフラグが立つと急に証拠品がポップアップするから……。
クリア!
第一次世界大戦を下敷きにした良いシナリオだったね!
推理要素は相変わらずなかったけれど……。
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