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真・魔王ゴルべリアス

コンパイルのアクションゲーム。

スーパーコックスの元になったゲームでしょ? だ、大丈夫かな。


参考にしたサイト:

MSX2すごいなあ、綺麗だ。

デモを堪能したのでプログラムディスクに変更してリセット、ゲーム開始だ。

ま、実際の画面はこうですよね。

アイテム拾うとこんな画面になるのね。

最初の城下町マップをお使いして進んでいく。

プリンセス・ヤオの救出を依頼される。

主人公と姫の名前は自由に変更できるけど、エンディングデモではラケシスとリーンのデフォルトに戻っててちょっと寂しかった。


横スクロール面も健在。気になるのは左を向けないこと。過去は振り返らないのだろう。

左に戻るとステージ最初からやり直しだしね。


縦スクロールは勝手に動いて、下に飲み込まれると最初から。

スーパーコックスではなくなってた理由がわかる。これが悪名高い覚えゲーか。

ボスはゴリ押し。

2面、グロースの林へ。

横スクロールが牙をむき始めた。左を向けないのに左から来る敵をどうしろというのだ。


3面、スケルの墓場。書くことが無い、参考サイトのチャートが完璧だから……。

縦スクロールの難易度が高すぎるわ!

4面、デューサの池。

かわいい。

ボスは確かに強かった。メアを買いだめしておいて良かった、ゴリ押し。


5面、フィンクスの採石場へ。

地獄の縦スクロールその2。

6面、リッチの森へ。

この先は面というより各地を行き来することになる。


これは完全に覚えゲーですわね!

ようやくゴルベリアスの谷へ。

ボスラッシュ。地獄らしい。

倒す度にHP回復するので実際は天国。

姫を3回斬りつけると魔王ゴルベリアスが正体を現すぞ!

今度こそ本物。

俺達の戦いはこれからだエンド。まあ次はなかったんだけども。


後半はチャートを知っていたからいいものの、知らなかったら前後の面を行ったり来たりして全マップで敵を倒したり木をつついて穴を探す苦行になっていた。

先人に感謝すると共に、眠れないからと深夜2時半からプレイするゲームではなかったと反省するバレンタインデー。

 
 
 

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