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7 Days to End with You


言葉が通じない相手と7日間を過ごすゲーム。

今やってるゲームがめちゃんこボリュームがあって、

多分コンプまであと半分くらいなところまでは来たんだけどもう100時間くらいやってんのね。

そうこうしている間にswitchのいっせいトライアルで追加されてて、

やりたいからちょっと別ゲームに浮気しちゃった。

switchなので画像は無いよ。


初回プレイは何も見ずにやろうと、あれこれ考える。

この単語はどういう意味だろう?

思い付いたものをちょくちょくゲーム内の単語帳にメモしていく。

するとメッセージウインドゥでルビのように表示されるのだ。

なるほど、通訳するのに便利だ。


壁に掛かってるのは1~7までの単語。

これは……曜日だな!?

と思って日曜日から土曜日まで単語を書いたのに、

料理のミニゲームでレシピっぽいところに月曜日とか水曜日が出てくる。

これは数字だ! しょんぼりしながら書き換える。


植物に水や肥料をあげるミニゲームもあった。

こっちはイラストで表示されるからまだわかりやすい。


ミニゲームを通して少しは言葉の意味もわかったけど、まだまだ……。

7日目。

体調が悪化した主人公は看取られながら旅立つことに。

「最後に死を伝えなければ……」と死の単語を選ぶように促される。

……わからんかった!


結局何もわからんまま終了。

2周目を開始。単語帳は引き継いでくれてる。


参考にしたサイト:


なるほど、こういう事だったのか。

主人公は既に死んでいて、錬金術で何度も不完全なまま作りだされていた。

だから記憶も曖昧で、7日で死んでしまうと。


隠し部屋に入ったか、最終日になんて声をかけるかで4エンドに分岐。

何をやっても結局主人公は死んでしまう。悲しい……。


でも真エンド? だと英語のある世界に主人公たちが転生しているような救いのある終わり方になってるんじゃないかな。


言語解読ゲームはこの作品が草分け的存在かもしれない。

良いゲームを無料で遊ばせてくれてありがとうございます……。

楽しい時間だった!

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