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藤堂龍之介探偵日記Vol.5「泪色の雫~亀蔵酒造殺人事件~」

大正時代の推理ADV、今度は酒造だ!

参考にしたサイト:

公式サイトがあるとは……5作目にして知った。ヒント集クリア後に見て助かった! ありがとうございます!


死んだ奴と藤堂龍之介は瓜二つらしい。なんだなんだ生き別れの兄弟か?

今作はどこを調べられるかわかりづらいな……


話を聞く順番

下働き(小田)→釜屋(中野)→船頭(本間)→もと屋(西尾)→麹屋(河井)→頭(益田)→杜氏(浪瀬虎次郎)の順

面倒くさいしきたりだな!

益田はどこに入るの?→頭だから杜氏の前にしてみた


客間に客が来ている

翌日へのメモ:圧死事件について聞き込みとかくれんぼ

日月ボールってけんだまか。当時は日月ボールって呼んだんだね。


狂気の5人平行問い詰め。そんなに。

7人までいったぞ! もうほぼ全員だろこれ

そして複数同時問い詰め。最終章でもなさそうだが、大詰めではあるのか。

通り土間で問い詰めができるようになったら祠へ行くと最後のアイテムを入手してエンド分岐


納戸は一度クリア後再プレイで入れる。おまけみたいな感じだな。従業員は公募だったのかあ。

3度まで内容が変わった。ストーリーも良かったし、別エンドも行きやすい。楽しい総当たりだった。

主人公が死んだ奴と似てる理由は特になかった。他人の空似らしい。

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藤堂龍之介探偵日記Vol.8「菫青の鳥籠~人形屋敷連続殺人事件~」

また長いタイトル! ちなみにきんせいと読むよ。鉱石、アイオライトのことだね。調べた。 今作は事端篇なし! そして冬馬が再登場! この子ええ子やから嬉しいね。 え、1日で捜査進行度が15%!? 今回は短めなのかな。 おお、芳明やん! 久しぶりだねえ! 懐かしいキャラの登場に沸く俺。 劇場の演目が『夜叉ヶ池』、おっ泉鏡花だぁ! 大正ポイント+100点。 ラストは4人同時問い詰め、立ち絵がギュウギュウ。

 
 
 
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