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藤堂龍之介探偵日記Vol.4「亜鉛の匣舟~相馬邸連続殺人事件~」

大正時代が舞台のADV。今回は館モノだ。

佐伯……えーと2の登場人物だったかな?

静乃は2階の鍵のかかった部屋にいるのかな。また総当たりだ……。

舞台が島から館に狭まった分、捜査が少し楽になったかな。登場人物も減ってると思うし。

やっと第2の事件が発生。相変わらず総当たり。

推理というより、捜査の基本は足という感じでひたすら調べていく。

今まで何もなかったところにもフラグが立つと急に証拠品がポップアップするから……。


クリア!

第一次世界大戦を下敷きにした良いシナリオだったね!

推理要素は相変わらずなかったけれど……。

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また長いタイトル! ちなみにきんせいと読むよ。鉱石、アイオライトのことだね。調べた。 今作は事端篇なし! そして冬馬が再登場! この子ええ子やから嬉しいね。 え、1日で捜査進行度が15%!? 今回は短めなのかな。 おお、芳明やん! 久しぶりだねえ! 懐かしいキャラの登場に沸く俺。 劇場の演目が『夜叉ヶ池』、おっ泉鏡花だぁ! 大正ポイント+100点。 ラストは4人同時問い詰め、立ち絵がギュウギュウ。

 
 
 
藤堂龍之介探偵日記Vol.7「鈍色の天秤~鬼塚邸連続殺人事件~」

相変わらず漢字が多いタイトルじゃのう! 大正ロマン推理ADV。 今回は炭鉱王の館だ! しかも探偵という身分を隠すのがこれまでのシリーズとの違いだ。 今回も事端篇という名の16パズルアプリがついてくる。 朝ドラでもあったなあ、炭鉱王と妻の話。 やってると眠くなる。ボタン押すだけの単調さとクラシックBGMのせいだろうな。 しかしマップが広いな。南棟と西棟と北棟に二階もある。 公式のヒント集 https

 
 
 
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